OKINAWA❤DIVING

2015夏 西表島ダイビング 2015/08/15
 2日目、オガンに行けるかと思いきや、風が強くて無理とのこと。う~ん、残念

 それは仕方ないとして、、、、 1日のダイビングを終えて宿に戻ってカメラ/ハウジングの手入れをしている時、蓋を閉めてロックしようとしたけれどもかなり固く、これはOリングが交換となって硬いゴムになったのだろうとは思ったもののそれにしてはずいぶんと固いなーと思いつつぐっと力を入れると、、、、 ん? なんかロックの部分にガタが。。。。
 一度緩めてみると明らかにガタついていて、これではとてもロックできない状態。仮にロックできてもこれで水中に入れたら絶対に浸水するというような感じで、この前リコールでOリング交換したばかりなのになんでー!という状況(後日これもリコールだということが判明)。いろいろとやってみたけれど、一度ガタついたロック部分は元には戻らず、もう今回は使えない。とりあえずはGoProがあるとはいえ、撮れるものが全然違うから、もう今回の西表島の水中写真は期待できず。まだ西表島に来て2日しか潜っていなくて、目的のオガンはこれからだというのに。あ~、超がっくりだ~↓↓
No.267 西表島3本目 Boat (Drift)
トカキン曽根
Entry 14:01 水深:17m(max) / 12.1m(ave) 水温:27℃

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 運が良ければイソマグロが見えるかも、という話だったけれども、残念ながらイソマグロは見えず。

ハナゴイ
ハナゴイ
カスミチョウチョウウオ
カスミチョウチョウウオ
アズキハタ
アズキハタ
ニライカサゴ
ニライカサゴ
チョウチョウコショウダイ
チョウチョウコショウダイ
オオモンハタ
オオモンハタ
(魚などの名前については必ずしも正確なものとは限りません)
No.266 西表島2本目 Boat (Drift)
ハトマ南東
Entry 11:29 水深:24.6m(max) / 14m(ave) 水温:27℃

Impression

①大きなイソバナ、ウミウチワがたくさん

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 イソバナやらウミウチワがたくさん。イソバナとウミウチワの違い、イソバナは枝が分かれていく形で、ウミウチワは枝が網目状になっているとか。(正確なところはわかりません)

イソバナ
イソバナ
ウミウチワ
ウミウチワ

(魚などの名前については必ずしも正確なものとは限りません)
No.265 西表島1本目 Boat (Drift)
バラス西
Entry 9:31 水深:18.2m(max) / 11.5m(ave) 水温:27℃

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 このセジロクマノミがいるイソギンチャクは30年以上生きているとか。それでどうりで大きいわけだ。何世代のクマノミが住んできているんだろう?

セジロクマノミと<br>ミツボシクロスズメダイ
セジロクマノミと
ミツボシクロスズメダイ
カクレクマノミ
カクレクマノミ
ヘラヤガラ
ヘラヤガラ
カスミチョウチョウウオ
カスミチョウチョウウオ
イッセンタカサゴ
イッセンタカサゴ
スズメダイ
スズメダイ
(魚などの名前については必ずしも正確なものとは限りません)